今日もかわいい - 休憩

#5 バブルティー

#5 バブルティー

-告白-



「バブルティなぜアンナオム??」

「ちょっと待って」

「…ㅇㅇ」

「私はあなたに言う..ㅇ」

「おいしくお召し上がりください~」

「ああああ、おいしいですㅜㅜ」

「ワシジョンマッタン…お前は食べない?」

「えっ……いや…食べなければならない…ハハ」

「しかし、あなたの前に言いたいことは何ですか?」

「うーん、次に言ってあげるよ」

「なんだ~告白か?www」

「あしば…びっくり……何??!

「ヒヒイェリムが教えてくれたよ~」

「ハ…

「でも…キム・イェリムはどうやって知っていますか?」

「うん?…私イェリムと6歳の時から友達だったデン…」

「ああ本当?知らなかった」

「もう分かったらいいな~」

「前庭の家に帰る」

「キム・テヒョン私も遊びに来ました^^」

「何の声だよキム・イェリムが教えてくれた」

「謙遜兼士~..しかし…

「早く行く」

「キム・テヒョンしかしさっきの言葉は何だったのか~~教えてください」

「後悔しない?」

「アン」




「ええと、私と付き合いましょう」

「え?……あなたが好きだった?」

「いいえ…まあ…

「クレイジークレイジークレイジークレイジークレイジー……しかし…キム・テヒョンはイルジンです…」

「あなたのタバコを避けるなら」

「え?……私がタバコを切れば私と買ってくれるの?」

「……うん!」

「本当に??…ありがとう」

「しかし、なぜあなたは突然告白するのでしょうか?

「、、お茶をやらなかったんだ。

「うーん~じゃあ周りに女がいるんじゃない?」

「いや!!!」

「来た……びっくりする…しかし、私はどこがいいの?」

「うーん…可愛くて性格良く可愛いじゃん…//ㅅ//」

「なんだよwwww」




「前政局いつ来るのか」

「あの家に行ったんじゃない?」

「そうだったらいいな」

「あ、とにかくタバコ切れたら付き合うんだ」

「わかりました~~切ってから言って~」

「wwww」




次回はジョングクがなぜ戻ってきたのかを詳しくお知らせします。


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