- W.チェビックヒット -
(浴槽のピ処理はありません)
「あ…名札抜いた始発…」
「またメガネの先導子に罰点食べるね…」
「心配しないで!私たちのジウンちゃんが私を食べて生きるよ!(?)」

私の紹介が遅かった!私は2週間。簡単に言えば日進..?不誠実な学生というか。
メガネの先導子が誰なのか、気になれば答えてあげなければならない。私だけをつかむ担当
先導ということだ。蒸し。全教会場に全校1等に修学経時大会対象まで。大会さえあれば、みんな掃除する世の中だけで生きると思う奴。とにかく、利己的な奴らだけみな使います。
ちょっと私のような成績が少し(果たして少しだろうか...(作ってくれ。)) 遅れた学生も立つことができる席を用意してほしいということだ。ムカデを全部食べてはいけません...;;
「あ~今日はメガネもないよ~ㄴㅇㅅ~」
メガネがないと楽しんで学校の玄関まで飛び込む女主。尾が長ければ釣れる方法。エキサイティングな犬のように走っていたヨジュは、首筋が捕まってしまう。

「あなたが探しているメガネもここにある」
「ああ…私は追いついたのですが…これはとても大きいです…?」
「ごめんなさい…友達…ㅎㅎ」
「私たちがいつから友達だったと親しいふりだ」
「私はお前が校門にいないから、心配になってそうだ…正曲…?あ…?」
「正曲じゃなくて正国なんだろう馬鹿よ」
「ええ………
「なった。罰点2点。」
「ああ、なぜ?!!」
「今まで友達と言っています。友達だから特に
2点削って2点なのに。半額イベントはわかりませんか? 」
「罰点当たる部分がどうだったと罰点以来!!」
「ああ、それは友人の名札なのかわからないかな、イ…ジ。ウン…さん?」

「また呼びかけますか? ちゃんじんさん?」
「わかった!! そんな罰点2点、もらえばいい!!」
「ええ、2つの罰点が山のように積まれています。
奉仕20時間の70点を控えているね? 」
「ああ本当の訂正曲が迷惑な~!」
ヨジュは自分のバッグひもをつかんだ訂正曲(?)の手を振りかけてはヘアロールが落ちるか慎重に半分に飛び込んだ。その姿を見たチョン・ジョンソク(?)は気分が上がるのか
実実を割りながら女主の言葉を振り返ってみましょう。
「いや、しばらく…訂正曲…?前政局と何度言ったのに! "

ヨジュネ教室
「とにかく…訂正曲(?)迷惑な…
同じ学生同士で階級を作るのに!!!」
「また誰がそうした?!」
「あなたですか?あなたですか??」
「一体誰がヨジュ気分を捕まえたの??」

「だれは誰だㅜㅠ
「ああまた停戦曲(?)なの??」
「本当に悔しいので、チョン・ジョンソク(?)
私の一進の階級状の場所を取り、試してみました…本当に…ㅜㅠ」
両方とも前政局の名前を身近にも間違っていきながら、
私は友情だ…訂正曲から始めて停電曲まで…遅かれ早かれ静電気というように…

「あなたが探している訂正曲が来た」
「いや~ジョンジョンゴイ…マイくんね?」
「(無視)どちらもとても薄く私の名前が間違っています。」
「なにが!
「2年目、私が前政局だと教えてくれたのに、
訂正曲にチョン'前'曲に訂正'高'まで。 」
「걍作名所を貰ってください」
「ジウンちゃん、私たちの作名所になるか?」
「ああ完全ジョア!!作名所の名前は愛するBTS兄弟にしよう!!」
「完全にいい…でもそれでも私の成績では将来希望は全然ないのに、作名がいいね👍」

「ハ…あの馬鹿…」
私たちが知っている狡猾で怖いキツネのような一進とは異なり、多くの愚かな二人
普段会話の一部だ。カーソル本物何になるのか…(作名所蹴り!!(チョ・ヨンハット!!))
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はい...一般的なファンピックが初めての作家ですㅜㅠ
何が何なのか1も分からないので2時間の間ヨゴ一つだけ握っていたという..
他の作家のやり方を参考にしながら、私は難しく書いています...
スターポイント一度だけお願いします...
そしてそのソンティング…?それもお願いします..!!
