「そ、じゃあ噂に秘書が…この方…」

「それを今知ってたみたい。店長?」
「さて、もうどうしますか?」
「一度、一度だけ生かしてください。お願い...!!!」
「何でもします…!」

「何でも…」
「この宝石賞。引き渡し。そして君は刑務所が」
「いいえ。
「はい?無、何」

「愚かな」
「足元から寄ってください」
そう仕上げられたこと。
○●○●●○●○●○●○●○
「…………」
「おっぱい…すみません。間違っていました」

「ああ…許してください」
「大丈夫だよ、ヨジュ?」
((うなずき))

「猫をどのように転がさなければならないか…その犬を」

「これまで考えていたのか?」
「まあ、大切なことはしない」

((パンヒ-))
スウィック
包帯でテヒョンのおしゃべりを包む
「お前…お前、何してるんだ…?」
「さっき扉が壊れると怪我してたじゃないですか」
「お母さん、本当にすみません」
「……なんで名前言わなかったの?」
「じゃあこんな感じないのに」
「巧妙な名前言えば変な噂もあるから」
「こんなに優しいお嬢様変になるから」
「だからㅎ」

「お前、悪いよ。私もやらなかったんだ…!」
「私もけがをしたらやりますか?」

(重大)
「どこから転がるべきか…階段?それとも山?」
「私も…包帯…」

(あごを持ち上げる)
「秘書様…」
「本当にありがとうございます。けがをしないでください。
みなさん新作しました用♡
見てください。>。<?
これです~~~

