
「あ…ええ?おめでとうございます」
「いや、キム・テヒョンその呼称もう変えるときにはなかったのか」
「え~お兄さん呼称一つ変えるのはどれほどぎこちないんです」
「はい先輩」
「なんだ、まだ二人の呼称が先輩なの?」
「なんだ、ちょっと進歩が遅いんじゃないかパク・ジミン?」
「キム・テヒョンパク・ジミン
「はいはい〜どうぞ」
「犬のように恋愛してくださいww」
私たち二人の恋愛史をパク・ジミンとキム・テヒョンに言うとこうして是非をかけるのに考えてみれば二人と親しくなったかはいくらなんかではないが必ず長く見た友人のように快適でいいようだ。
「女子キム・ヨジュ後輩」
「え?湖石先輩」
「来たの?」
「来た二人が付き合ったって? おめでとうぜ、長く行って」
「当然じゃないか」
徐々に徐々に私たちがいた場所にみんな集まるようになるのにアナも周りに人々が多いな。幸せだった
本当に
「ヨジュヤ!ミン・ユンギ先輩と恋愛するって?
こうして私の世界が幸せになれるか分からないほどの私にとって、このようなことは大きな幸運だ。
「おめでとうございます先輩」
「おめでとうございます」
「おめでとうございます。
これが私が望んで夢を見た3番目の人生です
人生3回目がどんな代数だとこんなに嬉しいことで幸せでしょう?

「みんなありがとう」
私のそばに残して
私のそばで愛を分けてくれて


