人生3回目は何代数だ

外伝 1. ヨジュとツヤの恋愛日誌

「いや先輩じゃないよ!!」

「あ…そうだったのに」

「違うんですか?」

「ああわかったから怒らずにもう一度やろう」

「フン…」


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「フン?キム・ヨジュは可愛いでしょ?」


「なんですか本当なんてない」

「わからない、甘いものを少し食べなければならない」
「だからあの気分が悪いふりをするのも終わる」

「うん…」

「行き姫」



二人は誰が見てもとんでもない恋人関係でも言うほど甘くてもちろん、たまには些細なことで戦えば女主は悔し、艶はなだめるほうなのか、もちろん先ほどのように甘いものを食べれば解けるが


「甘いのが好き?」

「いいですねㅎㅎ先輩その書いたのをなぜ飲むのですか?」
「知ってもわからないから」

「そんなあなたの一口だけ飲む」


ツヤはその言葉を最後に女主が飲んでいたチョコラテストローに気軽に口にしたガール女主がそれを見てみると顔が赤くなった ああ、人間はあんなのが楽だ?私だけドキドキは何ですか?しかし、ツヤの裏首は完全真っ赤なトマトトマト!女主の視点にしか見えないけど



「クフム…とても短いの?」

「じゃあなぜそんなにたくさん飲んだの?」
「ああない」

「ただ好きだから」

「はい?甘くて嫌だから」



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「お前とこんなにも間接的にやりたくて」

「ああ先輩恋愛たくさんやってみましたか?」

「いや、なぜ?」

「ただ先輩の言葉が全文みたいですから」

「そんなことが無意識に飛び出してきたから」



ああ、たまに見ればこの人の私をとてもときめかせるから。
それでもそれはあまり嫌ではない私が愛する人なので、そういう向き合って話をするだけでも 
こんなに幸せだ。



「先輩が大好きです」

「私も愛してキム・ヨジュ」







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