(乾杯!コメントして100ポイントゲットするのを忘れないでね)(これはフィクションであり、真実ではありません)朝になって突然「あ、牛乳はどこへ行ったの?」キーの叫び声を聞き、ジョンヒョンとミンホが走って来た。「どうしたの、バミー」「ジョンヒョンヒョン、冷蔵庫に牛乳がない。牛乳が飲みたくて開けたけど何もなかった」「でも、どこへ行くんだ。僕は飲んでない。ミンホは飲んだ?」「いや、ジョンヒョンヒョン。朝食を待っていたんだ」 「リーのやつに違いない。二人とも待ってろ」 つづく