私が崩れない理由

08.

そうイプルはよく準備をしていた。 
しかし、よく準備を終えたのにベッドに横になっていない。 





「イプルア何してる?」




「イプルが日記書いて!」



「ええ? じゃあ、さっさと書こう。明日幼稚園に行こう」




「お前に!」





*❤️イプルの日記帳❤️*




今日はお父さんが来てください。  怖すぎた。 



しかし、お母さんが守ってくれて傷つけません。 


それでもお母さんが怪我をして悲しかった。 


イプルがいるのでけがをしたと思います。


しかし、お母さんはイプルのせいではなく、いたずらな天使です。 
お母さんにいたずら取引。 


ママはイプルが天使にしないでください。 
お母さんは傷つけません。  


だから天使にママいじめないで。 


天使は優しいから約束守るゲッチ?










「お母さんイプルが日記全部書いて!」




「ええ、もうコオ寝よう」


「うん!」




そう痛いけど幸せがいっぱいだった夜になった。 




「お母さん…愛してる…イープルがお母さんを守ってくれ…」





潜伏にする音だったが、何よりも強かった。 

まるで本当に私を守ってくれるように。 





「ええ..お母さんもイーフルが愛し、必ず守ってあげるよ」














久しぶりに来て罪を犯しました。いつも謝罪しています。
私は最近中学校の準備で忙しくて書くことができません😞😞
中学校に行くともっと忙しくて週末しかできません。 
新入生だからもっと忙しくて週末にも来られないんですよ。 
だから急いで書いて上げます。 
とにかく見る人もいませんが、それでも頑張ります。