[午後9時]
社長、あのミンユンギンです。
入ります。
まあ、表側を飛ばして本論だけを話します。専務理事をしてみてはどう思いますか?すぐに席が飛ぶようです。欲しいならもっと上げてくれることもあり。
突然私にこの提案をする理由が...
実績が良かったです。今年、当社の売上半分以上をそちらが作ったといっても過言ではありません。それに応じた報酬は与えなければなりませんか?
それが…ハ…私も高い席は負担だから…
ああ…それでは拒否されましたか?
はい。はい。引き続きこのように開発チームとして製品開発することをお勧めします。
ハ…それが条件なら職級だけ上げて開発には参加させて頂けます。
今週内で考えて連絡させてみてもらえますか?
そうですね。これだけ出かけてみてください。
それではこれを行ってみましょう。
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ミン…指数?
ああ..こんにちは。久しぶりですか?
...元気でしたか?
まあ…はい…ここで出会うことはわかりませんでした。
まだ綺麗だな、お前は。
私がいつ一日でもすっきりしたことがありましたか。
そうではない…いつご飯も一緒に食べよう。
はい。私の番号と同じです。
じゃあ、行きましょう。
入ってください。
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作家の言葉
ちょっと短いですね…?申し訳ありません。
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