「オムマ私が絵を描いてきたので、お母さんは姫だから」 「片付け」 「見たくないから部屋に入って」 「あなたのせいで私の人生がめちゃくちゃだ」 「よ」 「女神児の部屋に入るとキッチン叔母におやつをくれ」 「何が間違っていると言ったの?あなただけではなかったあの子どもがいなくても私はこんなに住んでいなかった」 「ヨジン? 「あなたはまだ任命することができませんでしたか?」 「ウンジュア馬だと吐き出すの?」