「前政局 -」

「何を見つけたの?」
「うーん…いくつかありますが、」

「まだ正確ではありません…」

「なんだ?教えて!」
「とりあえず… いつも使うY字あるじゃないか、
それが持ち物にあったボールペンに刻まれていたのに…」

「重要なものだけを見つけやすく刻むと思います」

「ああ…どうして?」
「滑り止め手袋を見つけたが、
血がちょっと埋まって…同じサイズでY字があった」

「ああ、それは指紋を残さないように書いています。」
「あなたは正しいと思います」

「うん、それで言うのに…Y刻まれたものだけを別にお願いします」

「お任せください」
「私行く、頑張ってください」

「うん、ありがとう」
ダルカック -

「はぁ…このボールペンは一体何だ」
「あの手袋と同じくらい重要だよ」
「いや、やる僕とは考え方が違うまたライじゃない
そう意味与えてはいけない…」

「きっとまたライダウンの理由があるだろう」
.....
「じゃあ私もサイコ視点に近づかなければならないのか…」
不安 -

「うん……これなぜこんなにボロボロなのか」
カチッ
歯肉 -

「え……これ……?」
クー
クワジックㅡ
トゥク

「ㅎされた」
(このファンピックのすべての内容、写真はフィクションであり、実際とは無関係です。)

「ふぁ…やっぱり、大事なんだよㅎ」

蜂蜜 -
乾いた針を飲み込み、コンピュータにチップを入れた。

タク-タダック-
プログラムが虚述したのかキーボードを数秒間叩くとすぐ開かれた。
深呼吸を一度して一番最後にあったプログラムを再生した。
'2017.03.19'
