ヨンハナム同居日記

ソファの上から

























「私からする、、、?」

「ㅎㅎ,,,해용,,,,」

「ㅎ邑、、、、、、、、」













「はあ、、、、、、、、、、、、、、」

「ww もう大変だよ、、、?」

「無、、、何の音、、、!












「ㅎㅎ、、、、、、」

「なんてヒューニングが上手だね、、、、、、、、」
「じゃあもっと強く行かなきゃ、、、、、」

ヨジュはヒューニングカイの顔を包んだ。

「ㅎゎ、、、、、、、、、、、、、」

「ㅎㅏ邑、、、、、、、、、、、、、」














「はあ、、、、、、、、、、、、、、、」

「なんかこんなにするのに龍、、、、?」
「お姉さんもともとこんなに悪くないじゃん、、、、」

「悪くないのではなく、あなたが先に始めたじゃない、、、、、、ㅎ」

「ああそうだった、、、、、、、、」

「なんて可愛いㅇ…。うーㅂ、、、、、、、」

「ふㅂ、、、、、、、、、、」














「はあ、、、、、、、、、、、」

「、、、、、、息を借りて、、、?」

「、、、、うん、、、、、、」

「ㅎㅎもうやめようか、、、?

「うん、、、、は、、、すると、、、、、、」



















「やり直すか、、、、?」

「ちょっと待って、、、、」

「,,,,なぜ龍,,,?」

「どこで録画ボタン音が出なかった、、、?」

「エン、、、、、、?」

「いやはっきりその綴じる声が出たんだ、、、、、」

「本物の用、、、、?」

「ㅇㅇ、、、、、、」

「じゃあ一緒に探してみて用、、、、危険かもしれないからついてるな、、、」

「わかりました、、、、、、」







「何もないのに、、、、、」

「なんだ、、、、、誤って聞いたより、、、、ごめんなさい、、、」

「大丈夫、、、、、」
「今回はソファの上でハラヨン、、、、?」

「俺はどこでもヒューニングがあればみんないいんだな、、、」

「笑、、、、私から解雇、、、」

「うん、、、、」
「スリーマンヒューニングが手どこに行くのか」

「本当にこんな時だけ気づきが早いからああ、、、、、」

「笑、、、、早い年、、、、」

 結び、、、、、、























「流れるのは難しい、、、、、、、、、、、、」

「うう、、、ああ、、、、、、」

「もうやめよう、、、、、」

「わかる用、、、、、、」

「今何時か、、、、なんだもう7時ね、、、、」
「夕方何を食べるか、、?」

「スパゲッティ食べに行くよ、、、?」

「ああおいしい、、、」

「じゃあ準備して出てくる、、、」

「うん、、」






























申し訳ありません。

いつも見ていただきありがとうございます。
ありがとうございますㅠㅠㅠㅠ