あなたと私の間の365日
2014.04.16 セウォル号惨事追悼文

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2018.04.16閲覧数 569

春がやってきた澄んだきれいな今日の空。

おそらくその時も今のようでした。

また、いつものように平凡な一日でした。

いいえ、たぶん2014年4月16日は

大人になる前に忘れられない思い出を残すために数学旅行に行く楽しい日でした。

ところで、その喜びは長く続かなかった。

アンタリー船員とアンタリー船長が乗っているアンタリーでいっぱいのセウォル号に搭乗した団員高2年生の学生たちはますます私たちのそばを離れていました。

誰もが無事に構造化されたというオーボエ安藤のため息をついた私たちと

懸命に自己管理を受けていた韓国の指導者の後ろから

彼らは再び目を開けた。呼吸できない可能性があるという恐ろしい苦痛の中で

その苦しみから

互いに愛していた人々との最後の言葉を残す

そんなに不賢そうに消えてしまいました

おそらく、海水の不気味な冷たい水よりも愛する人との永遠の別れが恐れていたでしょう。

そう言葉のいくつか。文の数行だけではあえてその苦痛を慰めることはできないでしょう。

それでもできるのがこんなに少し文字がつくことしかないので本当にすみません。

忘れないという言葉。

その言葉の代わりに

今でも皆さんが私たちのそばにいない この世のどこにでもいつもいるように

あなたを愛した人を愛して

彼らがもはやあなたの不在を感じないように

そのように生きて、そのように皆さんを心に刻みます。

どこかで

いつも笑っている

-2018年4月16日、団員高校生たちを追悼して作家ガジミン-