甲と秋

episode_10 -金星山(2)

백여주/어릴때

それでは…

금성산 수호신:금성

...

금성산 수호신:금성

君が大人ぐみほになるまでは、私が育ててあげない。

백여주/어릴때

...ありがとうございます。

金星の祖母は私の世話をしました。

お母さん、お父さんは時々恋しい

私は大きくて、お母さんのお父さんの恨みを必ず値段にします。

おばあちゃんは私に食べて、寝て、洗わせてくれた。

そして、まるでお母さんの幼い頃を見るようだとした。

백여주/어릴때

おばあちゃん…グミホは…妖怪ですか?

금성산 수호신:금성

妖怪..?

금성산 수호신:금성

うーん...

금성산 수호신:금성

昔は馬です。

금성산 수호신:금성

気持ちいいグミホは、その人間を助けようとした。

금성산 수호신:금성

自分が欧米号の状態に近づくと、その人間が驚くかと思う。 自分も人間に変わって近づいたんだ。

금성산 수호신:금성

そして、その人間は亀尾湖に一目惚れしたのだ。

금성산 수호신:금성

二人はますますお互いに向かった心が大きくなっていった。

금성산 수호신:금성

久美穂は人間を信じて、自分が亀尾蘭を明らかにした。

금성산 수호신:금성

ところがその人間が、驚いて……その欧米号に「妖怪だ」と逃げてしまったの…

금성산 수호신:금성

村ではいろいろな噂が聞こえて..

금성산 수호신:금성

人々はそれがモンスターだと殺しに行こうと思った。

금성산 수호신:금성

しかし、グミホも攻撃を受けるだけではなく、人間たちを攻撃した。

금성산 수호신:금성

それから久美湖が人間の心臓を奪う妖怪という話が回るようになったのだ。

백여주/어릴때

...

백여주/어릴때

ㄱ…久美穂は何もしなかったじゃないですか…

금성산 수호신:금성

ええ..何もしませんでした。

백여주/어릴때

...

백여주/어릴때

人間は本当に悪いです..

금성산 수호신:금성

ええ..世界には悪い人間が鈍くない。

금성산 수호신:금성

だが人間の中でも優しい人間がいるはずだ。

금성산 수호신:금성

あなたのお父さんのように…あなたのお母さんがグミホであることを知って、本当に愛していたから…

백여주/어릴때

...

백여주/어릴때

私は必ず...私のお父さんの悔しさを解放します。

금성산 수호신:금성

..

금성산 수호신:금성

ヨジュ。グミホは黒化してはいけない..

백여주/어릴때

はい?

금성산 수호신:금성

黒化したら…戻ってきてとても大変だ。

...

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