ある亜美の日記
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박지민24
2018.02.27閲覧数 113

こんにちは?これは私の悲しい話が含まれている日記です。

私は気にしようと思っています。

だからひどい言葉を聞くとトラウマとして受け入れるようなことがある…。

これから話を始めましょう

この日は私が死にたい日でした。

私がなぜ住んでいるのか、なぜこれをするのか、家族と一緒にいても何か私の妄想みたいで寂しいようだった。

そしてめまいだったお母さん、お父さんは私を別に送るというのに、私はそれが私が必要ないと感じている。

そして心に矢が刺さって、私がなぜこんなに生きているのか分からなくて死にたい時もあるのに

お母さんお父さんを心配しているのに、なぜ心配するのか分からないし、そんな私が嫌い…

同じ一日を1年目。

さて、これを真剣に受け入れてほしい…