あなたは赤いバラですか?白黒バラですか?
エピソード1

박공이
2021.01.10閲覧数 61


양여주
「大公様..なんか朝から..」


박종성
「天気もいいのに…同じように外でお茶を飲むかって…」


양여주
「うーん…いいです!!」


양여주
「天気は本当にいいですねㅎㅎ」


박종성
「そんなこと出てくれてよかったでしょう?私が今回貴重な車を救って一度差し上げたくて…今日の席を設けました」


양여주
「あら、本当に。?」


박종성
「はい、お茶の香りがとても好きです。さあ一杯お召し上がりください。」


양여주
(お茶を一口飲んだヨジュ)「味もとても良いですね!!」


박종성
「それなら幸いですね」


박종성
(笑って)「お召し上がりいただければ…みたいにお散歩しますか?」


양여주
「いいね…!」



박공이(자까)
次の話は西姉様のおじさんが続くでしょう!