兄の鏡で生まれた以上
第2話私の過去ではない過去

홍시를좋와해
2019.02.17閲覧数 99


박지훈
お母さん〜!!!!これを見て!

엄마
ああ! 100点だと…私たちのジフンはスマートです〜ウジンは...


박우진
私は……なぜ…

엄마
入ってご飯を食べましょう。


박우진
はい...

翌日


박지훈
お母さんこれはお母さんです!

엄마
ああ!


박우진
ママ....私は...

엄마
さあ〜行こう


박우진
とても……

翌日


박지훈
お母さんあの学校で元気ですよ〜

엄마
アトピーはすごいですね…うーん…それでも元気ですね~


박우진
(ますます小さくなる声)私は…アレギー…

無事に無視して通り過ぎるママ

엄마
さて…今日は卵を食べましょう〜


박우진
私は…食べません…


박지훈
何…?なぜ……?


박우진
ただ.....

(해설사)
そのように、ママは勉強の良いジフンにだけ愛を注ぎ、体育だけうまくウジンには無関心だけ与えられるだけだった…

엄마
ウジンアのお母さんと話しましょうか?


박우진
はい?はい!

엄마
ウジンアジフンは勉強しています...。


박우진
はい。

엄마
それで、ウジンがジフンに従うことはどうですか?


박우진
はい?

엄마
ジフンに従うゲームをしています...


박우진
カニ....イム....?

엄마
うん!勝つと願います。


박우진
(願い…)いつまで…?

엄마
ジフンが大人が出るまで!


박우진
うん…わかりました…

(해설사)
ママはウジンがゲームだと嘘をついた。そしてウジンは10歳になった年...気付くようになる...ゲームではなく...ママの満足感を満たすためだっただけ...ウジンのためのもの...一度もなかった。

엄마
ウジンア…?


박우진
はい…はい?

엄마
友達…行ってきた…


박우진
ああ…友達はあなたで寝ています。

엄마
知っています..?ジフンㅊ.....


박우진
わかりました!!!!!知っています!!!!

クッ!!!!!