ボツ!貢献したよ!

38. 人生初めて

38.人生初めて

박지민

「うわ……そうだ…」

김태형

「完全洗練された!!」

김석진

「ああ、どうですか?!」

김여주

「え…はい…いい……いいえ…」

민윤기

「あなたは気分が悪いようですか?」

김여주

「いや。

민윤기

「…バカ」

さっきペ・ジュヒョンのせいかダウンした私の体調にとても祝われていた。だからか気になるお兄さんで、私は笑って大丈夫だと言った。

私は部屋を知らせるように入ってすぐに寝て、朝になって起きても私の気持ちはダウンしていた

そして。昨日の不吉さは間違っていなかった。

배주현

「うーん~ジョングク兄弟~」

전정국

「気にしないで」

배주현

「ジョングクがお兄さん嫌い? じゃあ…ジョングク~!」

전정국

「キム・ヨジュの売店に行こう」

김여주

「ああ…

전정국

「……」

배주현

「ヨジュ完全安くない党~私と行こうジョングク~」

전정국

「ファックに触れないで」

ペ・ジュヒョンが無理にジョングク兄に腕を組んでいるのだろうか、気分が良く見えたジョングク兄さんは一瞬で表情も雰囲気も凍った。

ジョングク兄さんが怒っても続くペ・ジュヒョンに雪米が鈍くなり、なんだかこのまま行ったら…

奪われそうだった。まだ付き合うわけではなく、何もそんなにない帯も

なんだか奪われたくなかった。

김여주

「や、ペ・ジュヒョン。嫌だが、なぜずっとついてヒルみたいな年ああ」

배주현

「ハァッ。何と言ったの?」

김여주

「ハゲみたいな年児って言ったんだけど、不満があるの?」

人生初めて悪口を使ってみた

人生初めてピントが出た。