ボーイズラブ
あなたの体に溶け込む



Taehyung
ゲームをプレイしましょう


Jungkook
やあ!頭がおかしいのか?昨晩何をしたか覚えてるか?


Taehyung
私は何をしましたか?


Jungkook
あなたがやる...

Narrator
フラッシュバック、今夜一緒に寝る前に彼らはアジアングローバルアワード2018にいた。彼らはとても疲れていたので、早く家に帰りたいと思っていた。

Narrator
終わった後、ジョングクとテヒョンを除いて寮に戻りました

Narrator
最初はジャージャー麺を食べて寮に行く予定だったが、

Narrator
彼らはホテルへ向かっていました...


Taehyung
やあ!ジョングクあぁ今夜は僕と一緒に寝てくれるよね?


Jungkook
ふん、そうは思わないな…


Taehyung
そんなこと言わないで、チャギ、自分がどれだけ優しいか知ってるでしょ *バックハグ*


Jungkook
ああ、やめて。今はただ寝たいだけ


Taehyung
本当に?僕とゲームをしたくないの?


Jungkook
ああ、いや、今はただ寝たいだけ


Taehyung
「本当にいいの?」ジョングクの耳元でささやきながら

Narrator
突然、二人は見つめ合った


Taehyung
「ゲームをしようよベイビー」


Narrator
テヒョンはジョングクの首に優しくキスをした


Narrator
そして彼のセクシーな唇にキスをし、ジョングクの手が彼の首に置かれた

Narrator
するとキスはより激しくなる


その後、彼らはお互いにセックスをしていた


Taehyung
えっ…あぁ…あぁ…あぁ、ベイビー、私をファックして


Jungkook
*下唇を噛む* ふん、ああ、ああ。


Narrator
テヒョンの下唇にキス



Taehyung
ああ、ジョングク、ああ


Jungkook
ゲームをしたいって言ってるけど、このゲームでは負けると思うよベイビー *ウインク*


Taehyung
もうすぐだよ、あぁ…もうすぐだよ、ベイビー


Jungkook
*もっと早く突く*


Taehyung
ああ……ああ。


Jungkook
あなたの音が好きです


Narrator
それをした後、彼らはそのホテルで一緒に寝た

つづく...