ボーイズラブ
それは私のせいじゃない


Narrator
テヒョンは朝コーヒーを一杯飲んで、これから仕事に行かなければならないオフィスに行こうとしている。


Taehyung
ハニー、今日は仕事するよ。あなたが一人で家にいて退屈じゃないといいんだけど :)


Jungkook
待ってるよハニー :(


Taehyung
心配しないで、すぐ戻ってきます


Jungkook
早く頑張ってねヒョン( •̀ω•́ )


Taehyung
うーん、もちろんよ。:) 今から行かなきゃ。遅れちゃう。PDニム・バンシヒョクが怒ったらどれだけ怖いか分かるわね(。ŏ_ŏ)


Jungkook
もちろんわかってるよ :D さあ、ハニー、ご飯を食べるのを忘れないでね。愛情を込めて作ったんだから ↖(^ω^)↗


Taehyung
もちろんよ、ハニー、よし、今から行くわ


Jungkook
*腕を振りながら*

Narrator
その後、テヒョンはオフィスに行くが、不運な瞬間が彼に訪れる。書類を家に持って来るのを忘れてしまったのだ。彼は何をしなければならないのか?

Narrator
彼はジョングクに電話しようとしたが、ジョングクは電話に出なかった


Taehyung
ああ、ダメ!ジョングクが電話に出てくれよ! *声のトーンが上がる

ここで何をしているの?


Taehyung
*ショックを受ける


Taehyung
あぁ何もしてないよへへ\( ̄▽ ̄;)/


Jimin
なんでそんなに汗かいてるの? *ニヤリ


Taehyung
ああ、ジミン、ごめんね。今は書類を取りに行かなきゃいけないから、時間がないの


Jimin
バンシユクPDnimは仕事に就かない


Taehyung
え、何ですか?


Jimin
そうだ、彼はサイパンに行ってそこにあるファイルを管理しなければならない


Taehyung
本気ですか?


Jimin
なぜ嘘をつく必要があるのか


Taehyung
わかった、信じてるよ


Jimin
今日は忙しいですか?


Taehyung
うーん、そうでもないかも…



Jimin
一緒に行きますか?ニヤニヤ