弟の愚かな兄弟…そして若いアミ!
亜美の..脈拍が..弱い..


「ダルコプ - キイク」


지민♤
「アミヤ…起きて…アミヤ…(揺れ)」


태형♤
「アミヤ起きてみろよ…(泣き…)」


정국♤
「型…」


지민×태형
「なぜ…??」


정국♤
「亜美脈拍が…弱い…」


지민♤
「何…??いや…」


정국♤
「(亜美をアップして)兄病院早く行こう」


지민×태형
「ええ…」


정국♤
「あそこここ早く医者!!」

의사
「はい??」


정국♤
「ここの後ろにいる子供の脈拍が弱い」

의사
「手術入ります。ここ名簿に子供の名前と保護者の名前を書いてください。」


정국♤
「はい」

의사
「すぐに手術に入ります」

막내라인
「はい」


정국♤
「お兄さんに…電話しなければならない…?」


지민♤
「電話しなければならない」


정국♤
「やるよ…」


지민×태형
「うん…」


정국♤
「ふぁ…」

電話は中です..

「ガラガラ…」


석진♤
「-こんにちは??」


정국♤
「兄…防弾病院に来て…他の兄も一緒に来たら教えてあげる…」


석진♤
- 「えっ..」

..


지민♤
「ふぁ…」


태형♤
「お前ららしくないなぜなんだ??」


지민♤
「ただ……なんだかわからない…」

형라인
「(だだだ)何か??ハッハッ…」


정국♤
「亜美…手術入った…」


윤기♤
「えっ…?


지민♤
「私たちもよくわからない…でも、屋上に倒れていた…」


태형♤
「脈拍が弱かった…」

의사
「え…あそこアミヤン保護者??」


방탄이들
「はい??」

의사
「..その..(躊躇..)」


방탄이들
「早く…」

의사
「アミヤンの命は..建てられたのに..それが..足を…使えません」


석진♤
「数号にありますか?」

의사
「204号にあります。」

의사
「おそらく…壊れているでしょう」


방탄이들
「はい!!」

ドリュック-..


방탄이들
「あみや…」


아미
「お兄ちゃん…!」


아미
「でも…兄…足に力が入らない…」


아미
「なんでこんなの?」


방탄이들
「……」


아미
「口があれば言ってみて!!(泣き)」


아미
「私…足ができない??」


방탄이들
「(うなず..)..」


아미
「ふっくら……いや…

「砲玉…」


정국♤
「アミヤの兄がミャンニャ…アミを守らないから…」


아미
「ちょっと…それはお兄ちゃんのせいじゃない。


정국♤
「アミヤ…


아미
「でも…お兄ちゃん…私はもう歩けない?」


남준♤
「いや…物理療法すれば歩くことができる…」


남준♤
「でもアミヤ…物理療法が簡単ではない…」


아미
「..でも..しよう..」


아미
「私が…歩けば…」