選択障害救済者×イルジンキム・ヨハン
エピソード15°感動場であるキム・ヨハン

하나련
2020.01.25閲覧数 145


구여주
[ - フィシック


[ - 側


구여주
「付き合い者、キム・ヨハン」


김요한
「 /// 」



구여주
「でも、週末なのに」


구여주
「私たちデートしよう!」


김요한
「姫がしたいとおりにㅎ」


구여주
「 /// 」


구여주
「じゃあ、明日何時にやるかはトークにしよう :)」


김요한
「はい:)」


( - ディンドンダングドン



구여주
「ハック…もう終えた_」


구여주
「私たちの授業はどうですか…?」


김요한
「ああ、」


구여주
「うん…? ///」


김요한
「私たち出てデートしよう」


김요한
「授業も早く終わったじゃないか」


구여주
「ひ…そうか…?」


김요한
「はい、行こう私たちのツン姫:)」

ツン&ハン教室前廊下_


김요한
「ツン姫はここにいる、私はバッグを取るよ」


구여주
「あっ……大丈夫なのに…、」



김요한
「さあここに」


구여주
「お疲れ様でした、ありがとうございます:)」


김요한
「女主に、お疲れの声聞くから気持ちいい、」


구여주
「それだけ、私が君を惜しんでそうなのではないか…?」


구여주
「私はあまりにもあなたに受け取るでしょう…」


구여주
「だからあなたが私を捨てるか…」


김요한
「シェン、赤ちゃん」((女主を苦しむ


김요한
「私があなたをなぜ捨てて、女主よ」


김요한
「あなたは私になければならない存在なのに、」


구여주
「…」((涙が落ちる


구여주
「ふぁ…ふう…吸…」


김요한
「泣く?」


구여주
「本当…吸…キム・ヨハン…感動させるね…消す…」



김요한
「愛して、昼よ」

#オムハ....ヨハネがときめくㅜㅜㅜ


#事前に出版してください! #太陽が大好き

