[コンテスト2]危険な男、パク・ジミン
#10香りのある鼻


전여주
「……いつ家に来たんだ…」

はい、キャンプは終わりました。


작가응제
((ヘヘン

전여주
「…あ…明日従業食だな」


전정국
「おい、入って」

전여주
「あ…でも、あなたも明日従業式なのか?」


전정국
「うん」

전여주
「..もう高3ですね…ハァ」


전정국
「しっかり見て^^」

전여주
「消えてまだ1年も残ってるから」


전정국
「私は2年残っていました^^〜」

전여주
「ファックオフ」


전정국
「ああ寒くて早く入らなければならない」

전여주
「おい!!一緒に行こう!!」

전여주
「ええと…ハリア派」


전정국
「療養院go?」

전여주
「ハリャフだとみな療養員か無知な子」


전정국
「私は高級時計が必要です//」

전여주
「おやすみなさい」


전정국
「ああ、なぜ」

전여주
「夕食なんだよ」


전정국
「私は豚肉が入ったキムチチゲと1等級安心のハンウステーキでサーモン寿司1セットと辛い湯2人前、そしてモッツァレラチーズが入った卵焼きとおやつでベ×キン×ビン×ファミリーサイズとチャ×ゲティラーメンハンボンジ」

전여주
「はい^^お客様^^決済金額合計12万5千8百ウォンです」


전정국
「え?お姉さんが買ってくれる…」

전여주
「ああ、最近最低時給が7530ウォンだったのは分かってるから個人負担金と食べ物を作って生きる時間まで某↑↑二つまとめて」

전여주
「22万5千ウォン出ました^^^。お客さん」


전정국
「……私ポイントあるㄷ..」

전여주
「お前の妹ポイントがないことを知っています^^」


전정국
「もし割引される…」

전여주
「割引はできません^^」


전정국
「一時ㅂ..」

전여주
「さあ、カードがないじゃないですか、現金だけです^^」


전정국
「…なんだよね」

전여주
「本当にそうだろう」


전정국
「ああ!!お腹がすいた!!」

전여주
「おにぎりを食べる」


전정국
「おいしくない!!」

전여주
「食べてみたwww」


전정국
「全女主・防具臭」

전여주
「…鼻の切れ味が香ばしいな」


전정국
「何も言えない音だ」

전여주
「犬声-★」


전정국
「ああお腹がすいた」

(バンドバンド - 鉄 - )

전여주
「え?パク・ジミン?」


전정국
「ジミンああ!全女主がご飯をあげないで!」

전여주
「あなたの鼻のかさぶたを食べてください。

전여주
「パク・ジミン君は何をそんなにバリバリたくさん買ってきたのか」


박지민
「あ、前庭国が食べるものをたくさん買ってくれ…」


전정국
「サンキュー迫力」

전여주
「クヒョン…ククピュww」


박지민
「ファック前庭の子」


전정국
「やっぱり私の友達カップラーメン」


박지민
「あなたの隣にいる私は見えませんか」


전정국
「あ!!全女主!!お湯!!」

전여주
「手がなくて足がない」


전정국
「みんな持ってるから持ってくれ」

전여주
「暖かい生姜茶だ」


전정국
「あ!ジンジャーティーってなんだって!」

전여주
「暖かい水、」


전정국
「私が言ったことは暖かいwater!!ウォーター!!」

전여주
「出たばかりの熱い拳に当たってみたいです^^??」


전정국
「ミネラルウォーターはどうですか…ああ、どうですか」

전여주
「やかんに入れて煮込んだ時、取っ手ではなく他に触れないでください。」


전정국
「ああファック!! ジョンナ熱い」

전여주
「…………」


박지민
「哀れな子」