[コンテスト2]危険な男、パク・ジミン
#8 男は獣以来


전여주
「あ…お腹がすいた」


전정국
「マシメルで食べたばかり」

전여주
「私が食べたか!


전정국
「朝はお腹がすいた」

전여주
「お前だけお腹がすいたのか!私もお腹がすいた!!」


突然草の森に猫一匹が現れた

전여주
「ええとね」


전정국
「猫あ~うっちゃ~」

(ポール-)

전여주
「私の膝に座るのを見て…ああかわいい@」@ "


전정국
「……きっと来てくれたのは私だが…」

전여주
「君が嫌いだよ」


전정국
「なんだ!!私以来も!!」

전여주
「侵入」


전정국
「……」

전여주
「しかし…話は瞳が珍しい」


전정국
「そんなにちょっとエメラルドライト?」

전여주
「お名前をつけてあげよう!!」


전정국
「鼻かたはどうですか?」

전여주
「……炎症」


김태형
「え?何猫?」

전여주
「え、ちょうど草の森から出ました」


김태형
「道はなくなった?」

전여주
「だから…それでもパク・ジミンは?」


김태형
「まあ..さっきの森に入ってたけど」

전여주
「たわごとを見てください」


김태형
「うーんwww」

전여주
「でも……長猫が当たってはとてもきれいだ」


김태형
「そう…」


전정국
「さて、全女主よりきれい」

전여주
「…サムノム^^」


김태형
「お姉さんお腹がすいた」

전여주
「完全、腐って全員さんのせいでお腹が空いて死んでいるようだ」


전정국
「ただ死ぬ」

전여주
「..私は死ぬ前にあなたから死にたいですか?」


전정국
「私は長く生きるべきだ」

전여주
「私も長生きしたいですか?作って食べる前庭」


전정국
「食べても太ってない」

전여주
「..才能のない子」


김태형
「お姉さん、これでも食べて」

テヒョンがチョコパイを出した

전여주
「ああチョパニム」


전정국
「それは私が食べる…ああ!」

전여주
「さあ、作って食べるようにこの近い子よ」


전정국
「あなたが食べたら太るので、私は代わりに食べます。」

전여주
「……あなたは今日の祭壇だと思います」

전여주
「名前チョコで作ろう」


전정국
「チョコパイってなに」

전여주
「わかりません、あなたはとても大丈夫です」


김태형
「ええ、あなたはじっとしています」


전정국
「やらないで」


김태형
「ジイイラああアル〜」

(パック-)


김태형
「あのファック」


전정국
「火をつけないで」

전여주
「正国児ジラルも病以来、ジラル病は薬もない」

전여주
「とお前が言った」

전여주
「ヒューマンはみんな獣だ」


전정국
「いつもの防弾かなにか」


전정국
「すごい! ! 生まれた!


전정국
「と言われた方が男はみんな獣だと?」

전여주
「……チョコヤお腹がすいたか魚かな?」


김태형
「お姉さんの魚はいますか?」

전여주
「マグロ缶はある」


전정국
「私はおやつを食べなければならない」



전정국
「え?」

전여주
「それは何ですか」


전정국
「わかりませんが」

전여주
「チョコヤ、あなたはこれを食べますか?」


쵸코
「.....(トゥク)」

전여주
「ククピョwww出したww」


전정국
「……すごい」

전여주
「でもちょっと何でも食べるからマグロ缶持ってくるよ」

(スワイプ-)