[コンテスト2]私の最初のキス泥棒
1話


下橋中

한여주
「おじさんダンドン初日からなぜだ!」

時は今日ダンドン

한여주
「ハッハッハッ…遅くなってすみません…1年生6半くらい与えて、今後ともよろしくお願いします!」


남준선배
「私はキム・ナムジュンで2年生!」


윤기선배
「ああ、そばにいると寿命が短くなるので気をつけてマイナスの手だ」


남준선배
「ああ先輩!!!!」


지민선배
「私はパク・ジミン!2年生だ。


윤기선배
「私はミン・ユンギ3年生だ」


석진선배
「私はキム・ソクジン!!!!!!! 3年生だ。よろしくお願いします!:)」


태형선배
「私はキム・テヒョン!!!!パク・ジミンと同じ学年だ!」

한여주
「ああジミン兄さんと親しいか見て!?」


태형선배
「つゝ!あんな妄想餅子とは絡むんじゃない!」


지민선배
「キム・テヒョン何と言ったのですか?


태형선배
「言わないで口から出てくる」

한여주
「ハル…開始クヘ★」


호석선배
「私は私たちのダンドンのチョン・ヒマンチョン・ホソク!


정국이
「私は前庭の君と同じ一年生」


석진선배
「話が名前だけ一進なのは完全無邪気なんだ?


정국이
「ㅆㅂ兄私が素朴だって?!??!」


석진선배
「じゃあ、飲みましたか?」


정국이
「はい、ただ黙ります^^*」

한여주
ところがその瞬間、突然停電が起こった。

????
「ごめんなさい」

한여주
「あのですよ邑!!!!?!?」

????
「ごめんなさい」

タック-*


석진선배
「とやっとやったね闇の中で機械修理するのがこんなに大変だよ。;;;..」

한여주
わかりました…こんなに集まっているとキス溜まった奴が誰なのかどうか分かるのに!?!??!?


윤기선배
「まずは今日女主初めて来たからこそこの頃で解散★」

한여주
あㅆㅣ..

????
「何があったのかさっきからそのジラルを残すか? 後輩?」


셜봄
こんにちは!シャープ春です!まず、以前に根根という作家名で連載していた私の最初のキス泥棒という作が一つあります。プリプリという作家名で活動中にこのアプリを誤って消してしまうようになりました。


셜봄
そのため、私はもうアカウントを見つけられず、いろいろなことがたくさん重なって今こそ文を載せることになりましたㅜ


셜봄
セリフが少しずつ少しずつは違っても内容はずっと続いていくので調べてください!これからの熱心が書く作家になります!


셜봄
最後のセリフは、文章をよく読んだり、根で書いた私の文章を読んだら、ご存知だと思います!誰かがわかると思うならコメントㄱㄱ!!★


셜봄
ああそしてまだ男は決まっていません!