[コンテスト2]私の最初のキス泥棒
2話

셜봄
2018.03.03閲覧数 404

한여주
「あㅆㅣ…」


지민선배
「何があったのかさっきからそのジラルを残すか? 後輩?」

한여주
「バアルああ痛い!お兄ちゃん誤解しないでね!悪口じゃない!」


지민선배
「誰が見ても息子発病ではないか?」

한여주
「はいその町!*^^*(私たちの無邪気なジミン兄弟の良心を売って食べて申し訳ありません。. 吸) ところでなぜ後輩と呼びますか?」


지민선배
「後。お腹。様。は私に話しに行くことには限られませんでした。

한여주
「ああ、楽に言ってください!」


지민선배
「沖の受付完了。でもなぜさっきそのジラルをどうするの?」

한여주
「あ……それ……」

한여주
「いや、今日サークルで停電した間に……誰が私の最初のキスを奪っていったんです!!!!! 初めてのキスを!


지민선배
「じゃあ、声で調べればいいよね」

한여주
「ああそんな方法がありましたね!でも…。なぜGNOMEの声は気にならないのに!?!?!?」


지민선배
「ハハハハㅏ핳.. たくさんきれいにしますね……頑張って!!! それでは後でアパートの下でジョングクと会うことにして先に早く行きます!」

한여주
「ああ、どこに住んでいますか?」


지민선배
「アバンタンアパート000棟0000号」

한여주
「私と同じドンですね?」


지민선배
「そうですか?私たちのダンドンメンバーはみんな同じアパートに住んでいます!これからよく見てみましょう!

한여주
「これから多忙だな……;;,,」


셜봄
こんにちは!作家シャープムです!作家の帰車主義とは……たくさん待っていましたか?すみませんㅜ


셜봄
ああ、女主の最初のキスを盗んだの?もしかしたらわからないのでご参考ください 今後も各シーンの???は同一人物ではありません!