[コンテスト2]私の最初のキス泥棒
3話

셜봄
2018.03.04閲覧数 385

しゃっくり!拒否は拒否!

한여주
「ああ…うるさい……何時?」

한여주
「8時47分……寝てる!?!??! 8時47分!?!?? 9時まで行かなければならないのに!?!?狂った……」

한여주
「ハッハッハッ……怖くて大変……」


석진선배
「え?女主よ一緒に行こう!!」

한여주
「え?先輩!こんにちは!でも先輩は今こんなにゆっくり行けば遅れませんか?」


석진선배
「えっ!遅刻!」

한여주
「あぐくな…」

한여주
あの人は足が長くてそうなのか…

한여주
「ああㅏ悪楽!!!!! 58分だ!!!!!クレイジー! 前足が短くて早く走ればいいんです!じゃあこんにちは!」


정국이
「今、8時20分……」


정국이
「ハル……私は噛んだ?」


윤기선배
「こんにちは。」


정국이
「ハル……」


지민선배
「うーんㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」

한여주
「ハッハッハッ…サム!あの遅れましたね?」

쌤
「ヨジュヤの時計を見てください」

한여주
「8時35分!?!??!? シーバㅏあああㅏあㅏㅏㅏ 弟がまたフォンとアラーム時間変えていった!!!!!!!!!!!! 家に帰ってジョージしてしまうよ!!」

쌤
「……ハンハンジュ罰点5点」

한여주
「ああああ!!!」

한여주
おお…今日はどうしようと一日の始まりからこんなことなの?


셜봄
こんにちは!今回は早く書いた作家フッ★よかったでしょ?今日はあまり言うことのない作家だからこそ行きます!