[コンテスト3]先導部の先輩、選ばないでください
01_先導部先輩パク・ジミン


現在時刻朝9時6分

教授を始めるのに数分かかった時間

私が一番嫌いな科目である数学が1校時からあると私は気分はすごく悪い状態だった


김태형
イ・ヨジュ


김태형
教授から数学ですが、

私を誰よりも知っているキム・テヒョンは、

いつも学校をたくさん目にした私とキム・テヒョンは、何十年もの間学校を組んだことがほとんどなかった。

だから私にはキム・テヒョンの提案がかなり興味深く感じられた


이여주
はい、


김태형
ナイス

キム・テヒョンと私は同時にバッグを手に入れて、

私は中学校2年生の時から本格的な思春期が始まり、疾風炉の時期を激しかった。

しかし、その疾風怒涛の時期をよく握ってくださる両親は私には存在しなかった。

親しく過ごしたキム・テヒョンだけが私を慰めてくれ、そばに残した。

キム・テヒョンと私は防弾高校1年生から日進で有名で、日進先輩の間でも多くの喜びを受けた。

するとますます私たちをあきらめる先生たちが増え始めると担任さえ私たちをあきらめた状態だ


김태형
こんにちは、注意してください。


이여주
心配しないで、あなたと過ごした年は何年です。


김태형
それでも心配になるじゃないかバカㅇㅑ..


박지민
お前は何をするの?

私たちが真ん中の塀を越えていた頃、一人の男子生徒が歩いて私たちについて尋ねました。


이여주
先導部パク・ジミン…?


박지민
2年生の後輩は先輩の名前をむやみに呼ぶ


이여주
先導部ナムジュン兄も私たちをあきらめた。


이여주
3年生のパク・ジミン先輩は何をしますか?


박지민
キム・ナムジュンはあきらめる。


박지민
私はあきらめるとは思わなかった。


박지민
私はもともと他人の人生に気にしませんでした。


박지민
あなたはあなたに少し興味があります。


박지민
あきらめない


이여주
ハ


이여주
先導部の先輩、数えないでください