[コンテスト]:春の日

[00:プロローグ]

석진

突然…思った昔のことが…

석진

その時私たちが一緒にいたとき

석진

私たちの未来は変わったのだろうか。

懐かしさがどれだけ雪のように降りなければならない

その春の日が来るか。