出ないで、
25.遊びに行くと私たち二人

아유리
2018.05.28閲覧数 89


최승철
「ヨジュヤ」

여주
「うん?なぜ?」


최승철
「僕たち遊びに行こう2泊3日で」

여주
「エン?突然?どこに行くの?」


최승철
「私が知っている人がいる宿?みたいなのがあるのにそこが寝てそこの前が海なので景色がいいだろう」

여주
「ああ本当??そう!行こう!」

여주
「近代はいつ行くの?」


최승철
「まあ来週月曜日?」

여주
「それでは明日砂だね。


최승철
「ええㅎㅎ一度は眠くなるのではありません。

여주
「うん!」

09:45 PM
「タルルン-」

アラームが鳴ると、ヨジュとスンチョルは起こりました。

여주
「うん…」


최승철
「起きた?私たちは早くご飯を食べて明日必要なものを買いに行こう!」

여주
「対応」

여주
「え?今日の朝はトーストランのシリアルです!」


최승철
「うんそう嫌い?」

여주
「いいえ?とても良いです!」


최승철
「ㅎㅎたくさん食べる」

「ヤム・ヤン・フリュル(?)


최승철
「えっ?

여주
「え?」


최승철
「うまくいけば、なぜ埋められて食べて塗りつぶす」

(皆さんこんなのが昇行説だと思います。//)

여주
「ㅎㅎごめんなさい!」

여주
「近代スンチョルああ、あなたがハン・ハンドンにとても立っていたことを知っていますか?」


최승철
「そんなに説得した?」

여주
「うん!」


최승철
「じゃあ、イジェから君が埋もれてるのは私が全部拭いてあげるよ」

여주
「うん…//」

여주
「あ、そうだね、スンチョルああ


최승철
「なぜ..?」

여주
「いや、二人が仲良くなってほしい」


최승철
「私その子…」

여주
「つゝ!悪い言えばダメ!」


최승철
「うん…私はとても親しくなりたいのですが、猫はずっと私を嫌い」

여주
「あはそんな意味で明日行く旅行だよ チョンハンと一緒に行こう!」


최승철
「あ……そう」

いろいろ豊かな!!!!久しぶりです❤

ㅎㅎ灰が今電話が壊れたので、文章を書いていませんでした。