運命
11話



김 여주
「ああ、私は厄介です。


김 여주
「おじさん私たちはどこですか?」


하 성운
「どこに行くの?


김 여주
「ちすぎるおじさんー」


하 성운
「何が致死してねぇ~」


김 여주
「おじさんおじさんやツツジではないなど!!」


하 성운
「私もおじさんじゃないと!!」


김 여주
「ちい24歳がおじさんじゃじゃあなんです!!」


하 성운
「じゃああなたのような19歳がキツネなんだ!!」


김 여주
「いやいや!!おじさんやちびっと呼ぶだけです!!」


하 성운
「言っておけば、ちょっとだから安否に」


김 여주
「本当の子だから安心ですよ!!」


하 성운
「うん、そんなこと言わないで」


김 여주
「うん!ああ、私。さん!」


하 성운
「言葉を言って、おじさんと呼ぶのを見てください。


김 여주
「それでは何と呼ぶの?」


하 성운
「お兄ちゃん、お兄さん!」


김 여주
「エイおじさんがなぜお兄さん」


하 성운
「だから君の勝手にして降りてきた」


김 여주
「うん!」

降りて見えるのは遊園地


김 여주
「おおおおおおおおおお!!」


하 성운
「そうだったよー」


김 여주
「おじさんおじさん!!(手首をつかんで導いて)あの打者ジェットコースター!!」


하 성운
「ㄹ..ローラーコースター!?」


김 여주
「うん!!」


하 성운
「ㄱ..そう…」


김 여주
「おおおおお!!」


하 성운
「꽄핳핳핳하핳」

ロルコが終わった..


김 여주
「フーハ - 面白かった! じゃあおじさん?」


하 성운
「ㅇ..えっ..」


김 여주
「おじさん怖かったの? wwww」


김 여주
「ちょっとかわいい面もあるねㅎ」


하 성운
「ㅇ..いやいや!!


김 여주
「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋ


하 성운
「……何してるの?」


김 여주
「星雲の子が行きましょう!」


하 성운
「ㅎㅎㅎㅎうん、行こう」

カルーセルに乗る..


김 여주
「おじさんお腹がすいた…」


하 성운
「何を食べたいの?」


김 여주
「うーん…ハンバーガー?」


하 성운
「そうそう、本当の子どもはいっぱいだよww」


김 여주
「なんで早く行こうと空腹」


하 성운
「そうそう」


김 여주
「ヒッツァンはチーズバーガー!!」


하 성운
「そう注文してくる」

注文して食べ物が出る..


김 여주
「オムニョンニョン」


하 성운
「おいしい?よく食べるㅎ」

食べていくつかの乗り物に乗る


김 여주
「うーん…よく遊んだ!!」


하 성운
「よく遊んだ?」


김 여주
「うん!!」


하 성운
「もう私と親しくなったの?」


김 여주
「うん!」


하 성운
「じゃあお兄ちゃんと呼んで」


김 여주
「……?」



하 성운
「呼んでおんー」


김 여주
「ㅎキーププハハム兄と言う音がそう聞きたい?」


하 성운
「うん!!」


BANANA 자까
「果たして女主は何と答えたのか…じゃあ談話で会いましょうㅃ」

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