見つけた
10.そんなに好き?



이여주
「あなたは本当..」


순영
「ああ、なぜグラエ..」


이여주
「イム・ナヨンに会った!


이여주
「私は枯れたよ!」


순영
「あぁ~和解~ イムナヨンマンナン理由は私たちの才能100日だからお前のプレゼント何買ってくれればいいのか聞いてみようとそうなのよ。」


이여주
「そうなんだ…近代ああ、まだ画家半折案内していったわな?」


순영
「それでは連絡が取れなかった理由を言えば怒るのか?」


이여주
「いや?じゃないの?!?!」


순영
「連絡できなかった理由は私の携帯電話が壊れた。


이여주
「チキン?チキンはお金で買えますか?」


순영
「あなたが欲しかった化粧品」


이여주
「大丈夫、怒ってた!」


순영
「ああ可愛くて近代私がイム・ナヨン出会ったのはどうやって分かった?」


이여주
「え?それが…逃げよう!!!!」

「和田田」


이여주
「ああ、私は捕まったの?」


순영
「どこへ行こう」


이여주
「私?うーん…」


순영
「あなたは何もできません」


이여주
「ハル・クォン・スンヨン深くすることができないか」


순영
「ある!」


이여주
「歯…」


이여주
「あ、そうだった先輩がそうだったけど、曲作業やめてもいいと思うけど」


순영
「え?なぜで…」


이여주
「私は実際に先輩の代わりにやっていたので、再び曲作業をするには曲作業が上手くなければならない」


순영
「..ああ」


이여주
「心配しないで曲作業やめてもお前とは……え?しばらく私電話…」


이여주
「こんにちは」

선배
「うん、あなたに曲作業を頼んだサンバンデ」


이여주
「はい!」

선배
「私は海外に移民して、私の代わりにSEVENTEENの歌を続けてくれと言ってもらえますか?」


이여주
「はいー!そうですねㅎㅎ」

선배
「代表に言ったから心配しないで~」

「トゥク」


순영
「誰?男?」


이여주
「え?うん」


순영
「ハル……………」


이여주
「心配しない先輩だから先輩が自分の代わりに曲を作ってくれて自分の移民に行った」


순영
「ああ本当?」


순영
「叫んでパンティーをくれて!!」


이여주
「それでもいい?」


순영
「当然いいよ!」


이여주
「私も好き><」