ハートスロブとコールドガール
学校の初日


Y/N MOM
ヤーーーー、Y/N、起きろよ、ここが学校だって忘れてない?

Y/N
OKママ

Y/N MOM
早くやれよ Y/N

09:07 AM
Y/N
うーん

Y/N
りんっっっっっっっっっっっ!!!

Y/N
うわあああ!!!リサァ!!


lisa
やあああ、遅かったね、どこにいるの!!!

Y/N
あっ、今行くよ。リサ、ちょっと待ってて


lisa
OK Y/N すぐに行きますよ、バイバイ!!

Y/N
ふぅ、やっと学校に行けた


lisa
ヤッホー、Y/N、遅刻だ。授業に行こう

Y/N
よし、リス、行こう

Y/N
キムさん、入ってもいいですか?


MRS KIM
Y/N 入って自己紹介してください。次回からは遅刻しないでください。

Y/N
おはようございます。皆さん。私もそう思います。仲良くなれるといいですね。


MRS KIM
OK Y/N リサの隣に座ってもいいよ

Y/N
Y/N視点: 彼女は私の幼なじみのリサです。私とリサは同じ学校で勉強していましたが、彼女は変わらなければならず、私もそうでした。


lisa
リサ:Y/NIEEE フォーカス マーン!!

Y/N
うんうん、やってるよ


lisa
リサ:ゴッドガール(笑)

学校のベル: リンリンリンリン!!


lisa
: カフェテリアに行こうよ Y/NIEE お腹空いたよ

カフェテリアにて

?? : やあ、美しい人

Y/N : すみません、ご存知ですか?


JUNGKOOK
ジョングク:そうじゃないけど、そうするよベイビー。ところで僕はジョングクだよ


lisa
: Y/N ちょっと脇に来てください

: ああ、もちろん


lisa
リサ:彼から離れなさい。彼が誰なのか知らないのよ

Y/N
それで、そのハンサムな人が誰なのか分かりますか?


lisa
確かに彼はハンサムだけど、学校のアイドルだから近づかない方がいいよ

Y/N
: おいパボ、俺があのビッチに惚れると思ってるのか? いや、絶対にそんなことはない。奴は俺がどんなビッチのボスか知らないだろう…。


lisa
: ああ!! いい子だね

Y/N
: NAHHH LISU IMMA BAD BICHY GIRL


lisa
: よし、悪い子だ、さあ授業に行こう

Y/N
: ああ、忘れてた

Y/N
おい、ジャングルブックでも何でもいいから近づかないでくれ

放課後のタイムスキップ


lisa
*Y/Nをバスケットボールのグラウンドに引きずり込む

Y/N
: リサ!!!! 一体何をしてるの


lisa
: ごめんね、Y/NIEE。今日はルーカスとジョングクのチームの試合があるって聞いたよ。どっちが勝つか見てみよう

Y/N
: 興味ありません。


lisa
: お願いしますよ*子犬の目*

Y/N
: わかった


lisa
わあああああ!!!ルーカスのチームが勝ちました!!

Y/N
どうしてそんなに彼のことが嬉しいの?えっ?


lisa
........

Y/N
ちょっと待って、彼があなたの彼氏だなんて言わないでよ????


lisa
はい、Y/NIE。ごめんなさい。彼はあなたの敵で、あなたは私に彼とデートする許可を決して与えてくれないから、それを隠さなければなりませんでした。

Y/N
本気で言ってないでよ、本当に私を怖がってるの?彼は私の敵であってあなたの敵じゃない。なぜ私があなたに許可を与える必要があるの?

Y/N
私があなたに許可を与える権利があるのかしら、ねえリサ、あなたが幸せなら私も幸せなのよ...


lisa
Y/NNIEE こんなことになるとは思わなかったよ、ワオ、君は本当にそんなに冷酷で野蛮なのY/N!!??

Y/N
ああ!私は野蛮で冷たいけど、あなただけに優しい一面も見せるわ😊