愚か者&イルジンイ・ジウン×全教会長&スマートカン・ダニエル
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아이린
「えっ!私ですが…。」


도경수
「私…は…ここ…」


아이린
「あなたは私の隣ですか?」


도경수
「ㄱ..そう見て…」


아이린
「こんにちは!」


도경수
「ㅇ..こんにちは!」


도경수
「えっ…これは何ですか?」



도경수
「ママメモ?!」


도경수
「隣の家に来てください…;;」


도경수
「あ…イリンが住む家に?!」


도경수
「は……」


도경수
「お母さん…マ…」

경수 엄마
「えっ…私の息子来た?!…」


도경수
「はい…」


아이린
「えっ!あなたがなぜ…ここに?!」

경수 엄마
「叔母の息子、トギョンス。」

경수 엄마
「幼稚園の時に親しかったけど…食べた?」


아이린
「あ……はい…」

경수 엄마
「ご飯があるのにそんなこと食べないで…ww」


아이린
「はい?」

경수 엄마
「いや。


아이린
「あの…キョン…スヤ…私たち二人が親しかった?」


도경수
「うーん…わからない…覚えていないなら…もう親しくなればいいのに…!」


아이린
「ww わかった…ソンソンって来て…」


도경수
「えっ…」

경수 엄마
「息子イリンが部屋を見ている」


도경수
「…はい…」


아이린
「キョンスさん仕事に来てください!」


도경수
「はい」


아이린
「ここは私の部屋で…」


아이린
「幼稚園のアルバム見て?」


도경수
「えっ!じゃあ私の顔が出てくるかも…」


아이린
「チャジャン!」


도경수
「あ!」


아이린
「これは私だ!え!でも、この子は誰ですか?」


도경수
「えっ!私は……」


아이린
「あ…手を握って……」


도경수
「あ…幼い頃じゃない…」


아이린
「キッチンw合わせてw」

경수 엄마
「ご飯食べに来て…」


도경수
「はい」


아이린
「すごい~~」


아이린
「うわ…キムチチゲ…おいしい…」


도경수
「ええと…お母さんはやりましたか?」

경수 엄마
「え…ママがおいしく作ったんだよ…」


도경수
「あ…食べて…」


아이린
「うん…」


아이린
「あ……チョン。馬。味。ある。だ。

경수 엄마
「本当!..ありがとうイリンああ!さぁ…たくさん食べて^^」


아이린
「あ…はい…」


도경수
「wwww」


아이린
「あ…笑わないで…」


도경수
「笑」