良ければいいと言ってください!
良ければいいと言ってください! 2

아유리
2018.05.25閲覧数 107

「ヤム・ヤム -」


이여주
「水泳ああ、ソーセージ一つだけ…」


박수영
「うん?そういう食べて」


이여주
「ありがとう~」

その瞬間、スンチョルは自分のソーセージをヨジュの食板に移した。


이여주
「何をしてるの?


최승철
「ああ、これはあなたが好きだと思います。私は食べません」


이여주
「食べないかと聞いてみました」


최승철
「……」


이여주
「近代なぜ私に半末ですか?何年生ですか?」


최승철
「3年生」


박수영
「ハルクレイジー。」


이여주
「ああ私より一歳多いですね」


최승철
「あなたは私より1歳少ないことを知っています」


이여주
「はい」


최승철
「近代、どうやって知ったのか聞いてみて?」


이여주
「気にしないのに、まさにスヨンが教えてくれたでしょう」


박수영
「何?!私じゃないの?」


이여주
「じゃあ、どうやってわかりましたか?」


최승철
「秘密-」