行かせて
第6章



Jaehyun
なぜ食べ物を突っついているのですか?嫌いですか?

you
いや、それは違う


Jaehyun
気分が乗らないだけでしょうか?

私はうなずいた


Jaehyun
うーん、食べて、何ができるか見てみるよ

少しだけ食べ終えて頭を休めた


Jaehyun
友達の一人と一緒に出かけるんだけど、一緒に来ませんか?

本当に何もすることがない

you
もちろん

10分が経ち、彼は準備ができた


Jaehyun
よし、行こう

you
君たちは一体何をしているんだ


Jaehyun
買い物

you
おお :(


Jaehyun
退屈ですか

you
ちょっと


Jaehyun
さあ行こう

ほとんどの場合、彼らは一緒に話していた

正直に言うと、少し取り残された気がした

私はヒョンジンのメールや電話をすべて無視した

私は読んで答えるべきだとは知らなかった

ジェヒョンの携帯が鳴った

そして彼はそれを開けて私を見た


Doyoung
トイレに行ってきます


Jaehyun
うーん...

you
うん???


Jaehyun
これは何ですか?!

それは彼がテヨンに送ったのと同じ写真だった

私はパニックになり、心臓が激しく鼓動しました

you
ジェヒョン、それを見ないで!


Jaehyun
本当のことを言ってください!

you
それについて話すのは気が引けるのですが…

彼はうなずいた

携帯電話を確認しました

それは、私が返事をしなければジェヒョンに送るという内容のメッセージだった


Doyoung
戻ってきました


Jaehyun
どうしたの???

you
彼はあなたに送った写真で私を脅迫しているだけ


Doyoung
それは心配だ


Doyoung
何の写真ですか?

you
何もない!

you
彼と話をしに行かなきゃ 彼は本当に気が狂いそうだ

you
さよなら


Doyoung
さようなら


Jaehyun
家に帰ったらまた会いましょう!

ヒョンジンの様子を見に行く前に最後に手を振って別れを告げた

約半月投稿してなくてごめんなさい

何が起こっているかは分かっています。それが私があまり投稿していなかった理由の一つです。

それは私をとても傷つけた

ウジンがグループでどれだけのことをしてくれたか本当に感謝しています

デビュー当初からこのグループを応援していたので、これを知って本当に悲しくなりました。

投稿するまで長い間待ってくれてありがとう

さようなら <3