愛それ、[休憩]
02愛それ、

꼬뿍
2021.08.15閲覧数 6


민윤기
「突然?!」


한슬아
「どうですか?」


민윤기
「いったん待ってください」


한슬아
「はい、わかりました。必要なものがあれば電話してください。」


민윤기
「うん」


한슬아
「うーん…書類に行ってあげて…」


김석진
「こんにちは」


한슬아
「え?こんにちは」


김석진
「中にツヤありますか?」


한슬아
「はい。」


김석진
「ㅎありがとうございました」


12:10 AM

한슬아
「昼休みだね」


한슬아
「代表に入ります」


한슬아
「ランチタイムなのに食堂に行ってくれませんか?」


한슬아
「あなたは何をしますか?」


민윤기
「まぁ、寿司させようといつも食べたのに1人セット3個だけ」


한슬아
「はい、わかりました」


한슬아
「お届けしたいのですが」


한슬아
「ニエル会社で1人セット3個お願いします。」


한슬아
「16階代表室です。」



配達しました


한슬아
「はい」



한슬아
「代表に入ります」



한슬아
「ここに置いてください」

はい


민윤기
「ありがとうございます。」


한슬아
「じゃあおいしくお召し上がりください」


민윤기
「ソラさんです」


한슬아
「はい?」


민윤기
「これは悲しい。」


한슬아
「代表の寿司が好きなんです。全食堂で食べればいいです」


민윤기
「いいえ、これは悲しいです。」


한슬아
「ありがとうございます。」


ルルル

ルルル


한슬아
「こんにちは?」


한슬아
「え?え?下がります」


한슬아
「何で…」


한슬아
「あ…」

임하은
「前を見てください。」

ジがおかしい。

エレベーター


한슬아
「安いよ」