保護だけを受ける私…ゾンビから?
ゾンビの正体、別れ



모두
(通路から外に出て安全な場所に移動中)


전정국
「はぁ……は…」


김석진
「ジョングクが大変だったら、ヨジュは私を上げます」


전정국
「は…お願いします」


연정
「道…助けて」(遠くから歩いてくる)


박지민
「え?!無事ですか?」(ヨンジョンに近づいて)


김태형
「おい!パク・ジミン!いけないで!」


박지민
「何?」(止まって)


김태형
「あの女…感染した」



연정
「大丈夫です…まだ人間だから」


연정
「私が…死ぬ直前にあなたに会って嬉しいですね」


민윤기
「何の音ですか」


민윤기
「あなたは今感染しています。


연정
「心配しないで。迷わないから」


김남준
「あなたの正体は何ですか?」


연정
「私はゾンビを世界外に誕生させた博士に補助部しました」


정호석
「何…何って?」


김석진
「それでは、兵士たちはあなたを守ろうとしていたの?」


박지민
「兄兵士って?」


김석진
「先ほど教会の中でゾンビに変わった人間たちは罪だった兵士だった」


정호석
「はい??」


연정
「そうですね。でも、その兵士たちは実験用に利用する人間が必要としました」


민윤기
「博士がさせたの?」


연정
「はい……初めは私を実験用に使ってみたんですが、生きてほしいと言うから…それでも部下と…生かしてくれました」


연정
「しかし人間の供え物が必要だったんです」


김석진
「だから私たちを救った…」


민윤기
「生け贄に捧げようとした?私たちを?」


연정
「はい…すみません」


김여주
「じゃああのおばあちゃんとみんな?」


전정국
「お前……どうやって起きてたの?」


김여주
「私は大丈夫です。


김석진
「はい」


김여주
「あの子たちは妹じゃなかったんですか?」


연정
「彼らは…」


연정
「ク…クルラック…クールラッククールラック………」


김여주
(くぼみ)


전정국
「いけないで」(女主をつかむ)


김여주
「……」


연정
「時間がないから早く話すよ」


연정
「ゾンビに噛まれて3時間が過ぎると完璧なゾンビに変わります」


연정
「そしてこれ」(持っていたバッグを石陣に投げる)


김석진
「これはなんだ」


연정
「ゾンビに噛まれてその注射を当てるだけでゾンビに安変できますよ」


연정
「は……そして…」(心臓をつかんで)


연정
「ジュフンと宇宙…」<子供たち>


연정
「西方向の山中顎に集いがあるでしょう。」


연정
「そこに冷めて食糧、武器があるから。


김남준
「お前も移住社を迎えたらいいじゃない!じゃあ生きていい…」


연정
「噛まれて1時間が経過すると無駄です」


연정
「お願い…子どもだけは…お願いします」


민윤기
「私たちも子どもたちを救いたいけど、もうどこに行けばいいのかわからない。


연정
「フィリピン…ボラカイビーチ島に国軍部隊が配置されています…それは安全だと聞きました」


모두
「!!!???」


연정
「そして…クールラッククールラック…


연정
「彼らはゾンビで結合された最初の人間の生命体です!」


연정
「だから絶対に殺しては…………………」


연정
「ああああああああああああああ」(ゾンビに変わる)


김여주
「お姉さん!!!」(ヨンジョンに隠そうと)


전정국
「いや行かなければならない女主よ」(女主を捕まえて)


김여주
「え…お姉ちゃん…」


「クルル…」


김남준
「逃げる!」


민윤기
「西山へ!」


김석진
「アップしましょう」


김여주
「うん…」


김여주
「申し訳ありません。

得テム:バッグ(中:ゾンビ感染を防いでくれる注射10本、西山に向かって助ける指導とコンパス、折りたたみテント、おばあちゃんがガレージしていたネックレス...)