_朝の感情文_ /新しい。感。

29_ 134340

29 _ 134340

冥王星?いいえ、もう134340と呼ばれる限り、惑星は

静かに何もせずに太陽を見つめた。

冷たく凍った自分の心は気にしないように

一生懸命太陽に向かって走る心臓を憎んだ。

さん*、明らかに私は捨てられました。

滅びる心臓はまだ受け入れられていないかより。

12年も経った今も忘れていないようだ。

「今日も私はあなたに徐々にロックされて死ぬ」

134340_END