_朝の感情文_ /新しい。感。

37_電気長板の上で食べるみかんがゼル味があった、

_私は12月11日に1周年ですが、お祝いを書いてください...

37_電気長板の上で食べるみかんがゼル味があった、

君と出てくる電気張板をベッドに伸ばして転がすのが好きだった。

電気長板徳に熱く甘くなった布団の中に入っていたずらをするのが好きだった。

咀嚼すればトク-とぽんと鳴り、酸っぱい甘い味がいっぱいに広がるみかんを私たちは好きだった。

一緒におしゃべりしながら笑うのが好きだった。

...

You

しかし、なぜ私がゼル好きな人がいないのか、ジンヨン。

お前がゼルでよかったのに、

電装板、みかん、暖かい布団よりもお好みでした。

とても好きだった。

それを去ったら、私はどうですか...悪い人...

___

また冬が来ると、夜速にも君の気がする。

去ってから数年が過ぎた今も思い出している。

いつもみかんをトク - トク - 切って食べながら考える。

あなたが笑ったその姿を、