私の男。

銀河?

ドンドンドンドンドンディング!

銀河:ええと…それは終わりました…いいえ!ミン・ユンギ!牛乳を持ってください> <

銀河:ああ、ミンユンギ〜

銀河:ミンユン!ダウォン!

ダウォン:ヤシンウンハあなたは私を見てください

銀河:おお、ここは怖いですか?

ダウォン:いやシンウンハ!あなたは…どうしたらいいですか?

銀河:え? それは何ですか?

ダウォン:ハ…本当はどうですか? ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ

ツヤ:よ!豚はどうですか?ㅁㅊ

ユンギ:やさん、それを手に入れませんか?

ダウォン:シュー…シュガヤン……銀河…

シュガー:オフになるよ!シン・ウンハ なぜあなたは正しいのですか? ヤシンウンハ? あなた…うん?

銀河:....黒.....オフ...クブラック........

シュガー:……………………………!

???シンウンハはどうですか?

トゥク.....

さぁ:アンニョンハセヨン^^ハハ(こんなに終わるのを見れば作家の悪魔レベル...;;)ハハハㅏハハ私がわざと終わったわけではありません!!!!

これを言いたかった! ご覧いただきありがとうございます!!(読者1:あの奴を殺そう!) マニ見てください!