私の守護者❤️
💛ルームメイト🍈

柚糖
2020.04.02閲覧数 29

[2020]


智旻
起きて!白麗雨~学校に行く時間だよ!


璃雨
うーん...もう少し寝かせて...5分だけ...5分だけ...

(5分後……)


智旻
起きて…ねえ…早くベッドから出て行って!


璃雨
…Z Z Z....(ぐっすり眠っている(無反応))


智旻
(この人、発狂しそうだな…)


智旻
起き上がらなかったら…私は…


智旻
思い切った手段に出るしかないですね!(枕を手に取る)


智旻
(寝ているシャオユウを枕で叩き始める)


璃雨
ああ、ああ、ああ!(叫び)


璃雨
痛い!痛い!


璃雨
わかった!わかった!起きたよ!


智旻
ふぅ〜


智旻
やっと起き上がった。


智旻
起きたらまずは…


璃雨
わかってる、わかってるよ…


璃雨
まず服を着て、歯を磨いて、顔を洗って、そして朝食のために階下に急いで降りてください〜〜〜、私のお母さんと同じように、彼女は私にあまりにも小言を言うので、暗唱できます!


智旻
それを知ったら、急いでやってください!


智旻
(ドアを閉めながらつぶやく)


璃雨
パク・ジミンは完全なバカだ!!! (部屋の中で叫ぶ)


智旻
はい、私は完全なバカです、だから何なの!


智旻
かわいいですね(小声で)(バカみたいに笑う)


璃雨
(階段を下りながら)


智旻
ぜひ来てラテを飲んでください!


璃雨
ああ…(カップを手に取る)


智旻
飲み物を飲み終えて、行きましょう!一緒に授業に行きましょう。


璃雨
私のルームメイト、パク・ジミンです✨


璃雨
寮にいるときはいつもこうやって私を呼ぶんです、ハハ。


璃雨
毎朝、ベッドから起き上がる前に彼の小言を聞かなければなりません(大笑い...)。


智旻
ただの飲み物です、もう終わりましたか?


璃雨
はいはい、はい!急がせないで、今行くから!


璃雨
これから学校へ向かいます。次のエピソードでお会いしましょう!