「私の名前の子猫ではありません。」
00.プロ

낮말은새가듣고밥말은라면먹고싶다
2020.04.01閲覧数 143


신여주
「エイトは本当…なぜ私ははさみロックができないのか」

だから今この状況がどうなったのか。

· · ·

(バルコプ)


신류진
「や、コンビニに行って西田花沢」


신여주
「うん嫌い、あなたが行く」


신류진
「何と言ったのか、お姉ちゃんにお前?死ぬよ本当?!」


신여주
「……(気づいた)……。

ヨジュ拳、リュジンボ


신류진
「うん、行って~」


신여주
「もったいない…」


신류진
「黙ってサッと行って!」


신여주
「ああわかるって!!」

~こんなに女主がはさみ岩見られてお使いに行ってくるのだった~

· · ·

帯 -


신여주
「え、なに。」(電話を取り出す

トゥク


신여주
「何が落ちたのか…? 見えないのに。

- - -

???
「あのね、財布落としたね」


신여주
「はい?誰ですか?(戻る)」


최연준
「チェ・ヨンジュンです。財布を落としました。」


신여주
「ああ、はい、ありがとうございます。」


최연준
「..財布を拾ってくれたのに前回くれてはいけませんか?」


신여주
「いいえ、010-XXXX-XXXX。私の番号です!」


최연준
「後で連絡します。

...


신여주
「シーXキー小さいとからかっていくの?」


신여주
「や、神龍陣。受け取る」(サイダー投げ


신류진
「クレイジーXアサイダーをなぜ投げて!!!!」


신여주
「え、缶炭酸飲料は何度も転がせば爆破しない」


신류진
「沖、」

ヘヘヘヘヘ