先輩ではない兄
エピソード5

부승관사랑해
2018.04.02閲覧数 99


박우진
「もし出てきたの?」

先輩が愉快で話した


김여주
「はい」


박우진
「本当?」


김여주
「あなたの携帯電話に行きました」


박우진
「ハルナこれ探してたのにありがとう」


김여주
「いいえ先輩」


박우진
「何じゃない。ここ」


김여주
「……?」


박우진
「番号をくれ」


김여주
「あ…はい」

それから番号を押した。


박우진
「ああ、そして間違っている」


김여주
「はい?」


박우진
「先輩じゃなくてお兄さん」


김여주
「あ…


박우진
「(笑って)ありがとう」

まあ? 誰ですか?ミンジは今学園にいます…

また鳴った名前を見たら「未知」だった誰か?

「カトク」


박우진
ㅡヨジュヤ


박우진
ㅡ私はパク・ウジンです。

ああ…先輩


김여주
ㅡあ…はい。こんにちは先輩


박우진
ㅡあ……いいえ、兄

ヒュー。また、間違いを犯したヤングは厄介です。

「カトク」

ㅡ明日の時間ですか?

明日は何曜日だった…ああ土曜日。 時間は広いですが…


김여주
ㅡはい


박우진
それでは映画を見に行きますか?

映画…映画…映画?今これデートの申し込みですか? まあ悪くない友達と見ればちょっとそんな映画もあるのに面白くなる。メロナホラー映画を見ますか?


김여주
ㅡいいね

言って怖い返事が来た


박우진
ㅡそう、おやすみなさい。

う…手足がオグランダだが、兄がこう言うのも嫌いではない気分がくすぐる私も答えを送った


김여주
ㅡお兄さんもお兄さんのようなお兄さんまで