° 日進先輩が出てココハレよ、、
°#01エピソード、入学式/このチョコミルク誰が与えた?



이유주
「ああ、、疲れて…」


이유주
「ハアアム」


서명호
「ええ、ずっとこんにちは〜」


이유주
「エエルフ、、ニョンアアン…」


서명호
「じゃあ、なんでそりゃ?」


이유주
「エルフはチャアム_愛嬌が多い。」


서명호
「じゃあ、お前もちゃんといるから」


이유주
「そうじゃない…」


이유주
「とにかく少し疲れて、、」


김민규
「おい、私は見えない、、?」


이유주
「うん、、ごめん…」


이유주
「おお、おっさん…お前は朝からハンサムだな、、、私の目が光って浮かぶ…」


김민규
「さて、私は少しハンサムだったㅎ」


이유주
「おやすみ、褒めてくれないタイプだよ、、」


서명호
「おやすみ、褒めてくれないタイプだよ、、」


이유주
「ええ、すごい -」


서명호
「クムクン」


이유주
「アヒュ、、ええ、、ええ…」


이유주
「え、消しゴムㅎㅇ?」


지우린
「うんざり、??」


이유주
「いや、生きて」


윤서우
「じゃあやね~」


이유주
「ソウハイ☆」

°°°°°

入学式_

교장선생님
「さて、1年生6クラスを長くしてくれる先生はファン・ミンヒョン先生です。」

교장선생님
「1年生6盤、全体起きてください、担当先生に心から、挨拶-」

1학년 6반
「こんにちは!」


선생님
「こんにちは、1年生6クラス担当の先生であるファン・ミンヒョンと言います、よろしくお願いします。6クラスの友達」

1학년 6반
「ネップ!」


선생님
「知らないことあり、よく聞いて、身近に対処するから気楽に近づきますよ、ㅎ」

1학년 6반
「ネット!!」


지우린
コック_


지우린
「おい、私たちのバンサムは尊くないの?」


이유주
「私は知りませんが、」


윤서우
「私は適度に???」


지우린
「あ、ヌムそうしてください^」

세캐고 전교담당선생
「そこに生徒たち二人、静かにしてください。」

°°°

教室_休憩時間。


이석민
「おい、どうやって私たち6人が同じ半分なのかww」


윤서우
「そうだよwww」


여우연
「みんな、何行?」


지우린
「え、? 君が知らなくてもいいんだよ。気。中だㅎ」


지우린
「え、だからwwwいいえ笑ったから???wwwww狂った、完全www」


이유주
「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」


김민규
「そう???????」


서명호
「(正色)うん、あなたは遠ざかる」


이석민
「認めますよ」


이유주
「私も認め22」


지우린
「認定33」


윤서우
「ㅇㅈハム444」


지우린
「ジョン・ナ・マル・デ・☆」


이유주
「wwwwwwww」


선생님
「さあ、みんな自分の席に戻り、~」


이유주
「え、、??これはなんだ??なんだ。。


이유주
「誰が私の机にチョコミルクを置いた?」

친구 1
「これはチェ・スンチョル先輩か?

친구 1
「さっきどんな先輩が私を呼んで君を与えてくれるのに君を呼び続けても答えがなかった」


이유주
「あっ、、ごめん…一応ありがとうございました!」

친구 1
「いやいや~」


이유주
'誰か? '

○○○
「可愛い、ㅎ」