私の世界

アイスクリーム

私:ジス😨😨 わー、彼女はすごくホットだよ、ジニ~~~

ジン:わかってるよ *ため息

私:何が起こったのか…ん? *彼女は彼の顎をそっと掴み、彼に自分の顔を見させました

ジン視点、彼女が私に触れたとき、ジスに会ったときも感じたことのない未知の感情を感じました、この感情は何なのでしょう!!?!?。

ジン:*ゴクリ*何もない*緊張して笑った

リスタ:*笑って* じゃあ家に帰ろう

jin p.o.v

家に帰って朝食をとり、宿題をしました。最後の宿題を終えた後です。

ジン:そして…終わり

ジン: これからどうすればいいの?📞リスタに電話しよう

3回か4回鳴った後、ようやく彼女が電話に出た

*通話中* リスタ:こんにちは??ジン^ああああああ *くすくす笑う

ジン:*笑* どうしたの?

リスタ:何もないよ。宿題が終わったばかりだよ。*ため息*

ジン:暇だったから公園で会って話そうぜ!?!?

リスタ: わかった。15分以内に公園に着くわ。

リスタ: 元気?親友〜〜〜〜

ジン:何でもない…ただ君がいなくて寂しいだけ*最後のセリフ彼女には聞こえないと呟いた…リスタ、宿題は終わったの~~?

リスタ:うん……アイスクリーム食べたい

レット...ゴーーーー