♦️♣️変な国のパク・ジミン♥️♠️

こんにちは? ㅎ

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♦️김서윤♦️

「私の兄弟であり、私のような家庭内暴力の被害者でもある」

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김석진

「何と呟くの豚?」

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♦️김서윤♦️

「ああそんなことがある……いや豚だとちょっと安心してしまうのか?!」

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김석진

「笑w

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♦️김서윤♦️

「ウさん..」(教室のドアを開けて)

선생님

「さぁ~みなさん出席部をします!」

선생님

「キム・ソユン〜!・・・ミンユンジ〜!・・・」

出席チェック中..

선생님

「キム・テヒョンの話また来なかった?!」

선생님

「アヒュ..ではパク・ジミン~!」

선생님

「話さなかった…」

선생님

「ただ授業を始めましょう!」

선생님

「英語の本を避けてください、みんな〜」

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♠️박지민♠️

「サムアンニョンアンニョンアンニョンハセヨブ!敬礼!!」

선생님

「……パク・ジミン廊下に出て立っているㅡㅡ」

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♠️박지민♠️

「はい~えっ!昔の干潮!!」

선생님

「しかし、テヒョンではありませんか?」

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♠️박지민♠️

「あの子は今日無断欠席です!

선생님

『言葉を書こうㅡㅡ』

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♠️박지민♠️

「すごい~」

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♦️김서윤♦️

「あのパク・ジミンという子供はいつも知覚だ……」

선생님

「キム・ソユン!一人で愚かで何してるの?

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♦️김서윤♦️

「あっ..その..先生..私は..宿題ができなかった..」

선생님

「後..廊下出てきている!!」

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♦️김서윤♦️

「はい…すみません…」

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♦️김서윤♦️

「私は一人で奇妙だと思います。

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♦️김서윤♦️

「ああそうだ…外にパク・ジミンがいた…」

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♦️김서윤♦️

「めちゃくちゃ..」

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♠️박지민♠️

「こんにちは?ㅎ」