険しい世界の能力者
険しい世界の能力者✎✐ EP.2


プルサット


박우진 / 21
「やっぱり」


이여주 / 21
「誰がキツネだ」


박우진 / 21
「いや?」


박우진 / 21
「ぴったり見てもした146?」


이여주 / 21
「死ぬ?」


이여주 / 21
「154あれ!」


박우진 / 21
「ふーー」


박우진 / 21
「可愛いね、赤ちゃん」


이여주 / 21
「誰見てアガレ」


박우진 / 21
「あなた」


박우진 / 21
「手も小さく、身長も小さく、足も小さく見えるのに」


박우진 / 21
「足した230になる?」


이여주 / 21
「なんと235って」


박우진 / 21
「フハッ!」


이여주 / 21
「..」


박우진 / 21
「さっきはセクシーだったが今は可愛い」


이여주 / 21
「あなたはどんな部分で私に反抗したのか」


박우진 / 21
「まあ?あなたが私に寝てほしいと言った時から?」


박우진 / 21
「君みたいに熱い子初めてだから」


박우진 / 21
「こんなにセクシーな子供も初めてで」


이여주 / 21
「ドデチェどの部分がセクシーだというんだ…」


박우진 / 21
「顔や戦うのを見ると本物のジョン×セクシーだ」


이여주 / 21
「..」


이여주 / 21
「欲しいものは何か」


박우진 / 21
「兄と呼んでみて」


이여주 / 21
「私はあなたの年齢がわからない」


박우진 / 21
「二十五」


이여주 / 21
「お年寄り、行ってくれよ 4歳も幼い孫を捧げようとしないで」


박우진 / 21
「プープー」


박우진 / 21
「何をすれば越えてくる?」


이여주 / 21
「やり過ぎた。」


박우진 / 21
「お前は唐突したのを知ってるのにやめろと唱える時もできなかったのか?」


이여주 / 21
「どこを見て?」


박우진 / 21
「ただ今私があなたが好きだから」


이여주 / 21
「あなたは猛烈なことを知っていますが、止まっているのではありませんでしたか?」


박우진 / 21
「嫌いなの?」


박우진 / 21
「ああ〜まさかあなたはこんなこと好きですか?」


박우진 / 21
「よくやってあげよう」


박우진 / 21
「おやすみなさい」


이여주 / 21
「なんて安っぽくない?」


이여주 / 21
「..」


이여주 / 21
「無駄に…低石的でも…」