紫のメモ..
紫色のノートのマスター...

soomin2061
2017.12.03閲覧数 55

紫色のノートを拾ったその時、私の友人のジミンは言った 'えー!それは見えませんか?」 「ええ?」だから私は。返しにVの半分前に到着した。だが、震える心にまた戻らなければならないという心で後ろを振り返る対Vが立っていた。

Vが起きて言った…「大丈夫?」 「え…大丈夫…」瞬間、顔が赤くなって「ここ! 「え…」なんだ… 何?」すると

「私」は「ただ与えて飛び込んできた……」と言うとジミンがああ…なんだ。何と言うことを言わない。 「とても震えてノートだけを与えてきた…」