[再連載]最年少警察の迫力
25話 「存在感なくなった1人」


トゥールル

여주/22
-ああ、ソクジン兄弟!


김석진/27
-ええと、ヨジュは何でしたか~~

여주/22
-ㅎㅎお久しぶりにお兄さんに電話してくれて聞くこともあり、頼むこともあってww


김석진/27
-私たちの女性が頼むなら、みんな聞いてください。

여주/22
-オオング感動♡♡ まず最初!私達の会社に組織がないか。


김석진/27
-ないよ〜 当社はセキュリティが徹底して組織は作らなかった?

여주/22
-それ??


김석진/27
-私はないことを知っていますか?おそらくないでしょう〜

여주/22
-それでよかったです。


김석진/27
-それはなぜ?何かありますか?

여주/22
-いや、この事件ひとつ飛び出してお兄ちゃんの会社は関係ないんだろうから


김석진/27
-ああ、何〜お願いするのは何ですか??」

여주/22
- ああ、AAAとドギョンス、CCCについてもう少し後で調べてください。


김석진/27
-ええ、私は犯人ですか?

여주/22
- うん、末っ子弟の休暇のために調べてください。


김석진/27
-女主のためなら当然やらなければならない

여주/22
-ウーウンありがとう♡♡♡


김석진/27
-んちょっと待って〜♡

トゥク

여주속마음
なんだ…声が変わったようですが…


지민/24
「なんだ誰??」

여주/22
「大兄ちゃん!걔내 범인 3명 뒤 조사 해준데」


태형/24
「オオング良い人だね」

여주/22
「そうだよね?


서장 민윤기/26
「なぜ」

여주/22
「大兄ちゃんにひょっとして私たちの会社に組織があるのか尋ねたらない」


서장 민윤기/26
「ああ、そうなの?わかる」

여주/22
「お元気ですか??」


서장 민윤기/26
「そうだった」


서장 민윤기/26
(ファックキム・ソクジン)

여주/22
「お兄ちゃんどこにいい?」


서장 민윤기/26
「いや、あのサムㄲ..いや兄がいつまで調べてくれたの?」

여주/22
「ちょっと待ってもらったんだけど?」


서장 민윤기/26
「流れる…分かったパトロールか回ろう」

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여주/22
「お兄さんこんなに怖いじゃない?」

09:07 PM

서장 민윤기/26
「それだけじゃない、今9時10分になるから」


태형/24
「もう? 右王5時間で終わる!」


지민/24
「とても明るくてテヒョンです。」


태형/24
「潜伏勤務するのか気になってた!」


서장 민윤기/26
「さあ、明るく輝いていますか?」

여주/22
「うーん明るい!ありがとう~」


서장 민윤기/26
「wwwああそうだ ジュヒョンさんが教えてくれたのに前政局は状態大丈夫だ」


서장 민윤기/26
「時間が少しずつ過ぎると貧血症状も少なくなると思います」

여주/22
「ああ本当ですか?幸いですㅠㅠ」


서장 민윤기/26
「wwwそう心配したのか」

여주/22
「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


서장 민윤기/26
「うん、あなたの体の看守も上手く、今日は必ず眠らせる」

여주/22
「しなくてもいいですか?私は健康です!」


서장 민윤기/26
「なんだwww今日の朝から寝るという話が誰なのにww薬も食べた毎」

여주/22
「ただ鎮痛剤だよwwww」


서장 민윤기/26
「薬を飲めば患者だ」

여주/22
「ウーさんじゃない?」


지민/24
(存在感なくなった一人)


태형/24
(存在感なくなった2人)


지민/24
「二人は仲がいい」


태형/24
「家族じゃない」


지민/24
「ユン・ギヒョンは私の兄の愚かだと思います」


태형/24
「ユン・ギヒョンそんなに笑うのは初めてだよwww」

ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ


김석진/27
「ㅆㅂどうやって処理しない」


자까
はい!今回は特に別の話がなかったでしょう?


자까
ただ平和な潜伏勤務をする時のヨジュとツヤの生活です。


자까
面白くなかったけどコメントたくさん書いてください!♡♡♡