私の名前を呼んで

私は恐れていません

そして私たちは再び恐れることはなかった

目覚めなければ失われない夢のようだった

君が頭から離れない

どうして幸せをもたらしたあの瞬間を忘れられるのだろう

あなたへの小さな甘い感情をすべて包み込んだ

その短い瞬間を最後まで大切に